2026年1月10日土曜日

シティー内に点在するスヌーピー彫刻の探訪(Snoopy in the City: Sculpture trail)- その13

7番目のスヌーピー彫刻が設置されているニューストリートスクエア方面へと延びる
セントブライドストリートの南側の入口に該る歩道
に設置された

12番目のスヌーピー彫刻「Home for Christmas」-
画面奥の左右に延びる通りは、ファリンドンストリート。
<筆者撮影>


スヌーピー(Snoopy)が主人公である米国人気コミック「ピーナッツ(Peanuts)」の誕生75周年を記念して、12名のアーティストがデザインしたスヌーピー彫刻が、2025年11月19日から2026年1月16日までの約2ヶ月間、シティー・オブ・ロンドン(City of London → 2018年8月4日 / 8月11日付ブログで紹介済)内の各地に展示されている。



前回に続き、12名のアーティストがデザインしたスヌーピー彫刻について、個別に紹介していきたい。

今回が最終分となります。


(12)

*彫刻名: Home for Christmas

*アーティスト名: Amanda Queellin 


画面奥の左右に延びる通りは、ファリンドンストリート。
<筆者撮影>

画面奥の左右に延びる通りは、セントブライドストリート。
<筆者撮影>

画面奥の左右に延びる通りは、セントブライドストリート。
<筆者撮影>

*展示場所: ホルボーン高架橋(Holborn Viaduct → 2018年5月27日 / 6月2日付ブログで紹介済)の下を潜り、テムズ河(River Thames)を渡るブラックフライアーズ橋(Blackfriars Bridge → 2024年8月6日 / 8月11日付ブログで紹介済)へと向かって南下するファリンドンストリート(Farringdon Street → 2017年1月7日付ブログで紹介済)から枝分かれして、7番目のスヌーピー彫刻が設置されているニューストリートスクエア(New Street Square)方面へと延びるセントブライドストリート(St. Bride Street)の南側の入口に該る歩道


ホルボーン高架橋の全景写真–
ホルボーン高架橋の下を潜る通りは、画面奥までがファリンドンロード
(Farringdon Road → 2017年1月7日付ブログで紹介済)で、
画面手前からファリンドンストリートへと名前を変える。
<筆者撮影>

12番目のスヌーピー彫刻「Home for Christmas」が設置されている
セントブライドストリートの入口の反対側にある

ファリンドンストリート沿いの歩道(東側)から見たセントブライド教会(St. Bride's Church)(その1)
<筆者撮影>

12番目のスヌーピー彫刻「Home for Christmas」が設置されている
セントブライドストリートの入口の反対側にある

ファリンドンストリート沿いの歩道(東側)から見たセントブライド教会(その2)
<筆者撮影>

        

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